萩阿武の酒造メーカー6蔵と酒米生産者で組織する「萩酒米みがき協同組合」が5月17日、むつみの酒米ほ場で恒例の「田植えイベント」を開催した。
萩博レストランの愛称が「夏みかんの木」に決まり、4月24日、萩博物館で行われた命名式で、命名者で大井の長嶺貴代子さんが「夏みかんは白い花も、黄色い実も私たちを楽しませてくれる」と発案の経緯を語った。